「接続テスト」では、チケットへ配信を紐づける必要はございません。
ご自身でテスト用のRTMP URLとストリームキーを発行できます。
実際の配信ライブと同様に、送出を行っていただければ、映像と音声のチェックが可能です。
接続テストは1回につき最長1時間、何回でも行えます。
接続テスト機能は、不正利用防止のためのプロフィールの承認作業が完了するまではご利用いただけません。
プロフィールの承認にあたっては、弊社側にて不正防止のための審査を行なっており、システム利用承認がされるまで通常2-3営業日ほど頂戴しております。
承認の完了については、プロフィール管理者に登録されているアカウントへメールにてお知らせいたします。
プロフィール作成から2-3営業日を過ぎても、上記メールが届かない場合は、左下のチャットまたは、EventSupport 受付時間 平日10:00~19:00([email protected])宛にメールをお送りください。
配信時の設定推奨値はこちらよりご確認ください。
※推奨値外での配信はトラブルの原因となります。必ずご一読ください。
接続テストの手順
左側のメニューバーより「配信・接続テスト」へ移動し、「新規テストを作成」をクリック
「テストに進む」をクリック
※テストリンクURLから、テストのプレビュー画面へのアクセスが可能です(Zaikoへのログインが必要です)。
※テストリンクのURLを配信業者様などへ共有いただけましたら、以降の手順は配信業者様の操作で接続テストを行うことが可能です。
※配信業者様にZAIKOアカウントを登録していただく必要がございます。
接続テストページにて実施形態を選択
テストリンクまたは「テストに進む」をクリックすると、接続テストの初期ページが表示されます。
"通常オーディオ" または "HDオーディオ" の開始ボタンをクリックし、テストを開始してください。
※通常オーディオ・HDオーディオはチケット作成時の設定に依存します。イベントに適用された設定をご確認の上、ご選択ください。接続テストの立ち上げ
テストのステータスが「テスト待機中」から「開始しています」に変更されます。テストがロードされるまで画面を閉じずにお待ちください。
※接続テストの立ち上げには5~10分程度お時間がかかる場合がございます。余裕を持って立ち上げを行っていただきますよう、お願いいたします。
配信情報の確認
テストがロードされると、テストのステータスが「開始しています」から「開始しました」に変わり、ストリーミングを開始するためのRTMP URLとストリームキーが表示されます。
各テストの接続可能時間は、ステータスが "開始しました "になってから最大1時間です。
1時間が経過すると自動的にテストが終了します。接続開始
接続テストページ上に表示されたRTMP URLとストリームキーを、OBS等の配信機器に設定すると、画面上で配信映像を確認できます。
各テストのテスト時間は、ステータスが "開始しました "になってから最大1時間です。1時間経過すると自動的にテストが終了します。
長時間のテストを行いたい場合には、改めて接続テストをご作成ください。





